エラ手術・症例写真

フェイスラインを総合的に考えることが重要

エラは正式には下顎角と呼ばれており、その名前が示すように多少の角張りがないと美しいとは言えません。
エラ整形術ではエラ(下顎角部)をその一部分だけで考えるのではなく、顎の先端からエラに至るフェイスライン全体を総合的に考えることが重要です。
最新の形成術により横顔が滑らかで自然な曲線を作ります。

ヴェリテ式エラ整形術

エラ整形術ではエラ(下顎角部)をその一部分だけで考えるのではなく、顎の先端からエラに至るフェイスライン全体を総合的に考えることが重要です。エラは正式には下顎角と呼ばれており、その名前が示すように多少の角張りがないと美しいとは言えません。従来のエラ削りでは下顎骨の角だけを削り取りますので、1つの角から2つも3つも角があるでこぼこした不自然なエラができてしまいます。

従来のエラ削り術:角だけを削り取るため、2つの角のある不自然なエラになります。

また、エラは顔面と頸との境界を作っているためエラを削りすぎると顔と頸との境が不明瞭となり、顔のメリハリがなくなって小顔どころか大きな顔に見えてしまいます。ヴェリテ式エラ形成術はエラから顎にかけて理想となるラインの先端より特殊な器具を挿入し直線的に骨切りを行い、なるべく高い位置にエラを移動させるものです。

ヴェリテ式エラ整形術:ヴェリテ式エラ整形術はシャープで理想的なエラ整形と言えます。


理想の卵型にデザイン

何より大切なのは正面から見て美しい卵型にすることです。
最新の形成術によって、横顔が滑らかで自然な曲線を作ります。豊富な実績を持つ医師による確実な施術で、術後の腫れも最小限にとどめます。
エラが張っていることで、顔が大きく見える方や頑固で我の強い印象を与えてしまう方に向いています。

before
after
施術前
施術後

専門麻酔医が常勤だから安心

もうひとつ美容外科手術に踏み切れない理由に、治療が痛い、麻酔が怖いという声があります。ヴェリテクリニックでは熟練した専門麻酔医が常勤でいます。
手術と麻酔を一人の医師が同時に行なっているクリニックが多い中、当院では専門麻酔医が専属で麻酔を管理します。
また術中の痛みだけでなく、術後の痛みも専門の麻酔医がコントロールしてくれるから安心です。

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